インナーボール

インナーボールで感度アップ!感度が上がる理由と使い方を解説

インナーボールで感度アップ!感度が上がる理由と使い方を解説

インナーボールを使用することで、女性だけでなく、パートナーの感度も上げることができます。

なぜなら、インナーボールによって、膣の締まりが良くなることで、パートナーの形をはっきり分かるようなるだけでなり、膣も濡れやすくなるためです。

今回は、インナーボールで感度が上がる理由と、使用方法について解説していきます。

インナーボールで感度が上がる理由

インナーボールで感度が上がる理由は、以下の通りです。

  • インナーボールを使うことで膣の締まりが良くなるため
  • 膣の締まりが良くなるとパートナー感度が上がるため
  • インナーボールより膣が濡れやすくなるため

インナーボールは、膣トレを行うものとして有名ですが、なぜ膣の締まりが良くなると、感度が上がるのがまで知っている方は少ないのが現状です。

インナーボールを使用することで、感度が上がる理由を解説していきます。

インナーボールの効果はいつから?

インナーボールは膣の締まりが良くなるため

インナーボールを膣の中に入れることで、膣周辺の筋肉を鍛えることができ、膣の締まりが良くなります。

膣の締まりが悪くなったと感じる方は、骨盤底筋という筋力が低下しており、インナーボールを使用することによって、骨盤底筋を鍛えることができます。

インナーボールで膣トレできる仕組み

インナーボールは、膣の中に入れて、家事などの活動を行う中で、インナーボールの中にある重りが膣を刺激し、膣を鍛える仕組みです。

そのため、インナーボールを挿入して、体を動かすことによって、膣トレの効果をさらに得ることができます。

インナーボールの仕組みをもっと詳しく!

膣の締まりが良くなると感度が上がるため

インナーボールによって、膣の締まりが良くなると、パートナーの形をはっきりとわかるようになります。

膣の締まりが良くなることによって、パートナーの物と膣との接着面積が多くなり、よりオーガニズムを感じることができます。

インナーボールによって、膣の締まりを良くすることで、パートナーとのSEXの質を向上させることが可能です。

インナーボールでより濡れやすくなり感度が上がるため

インナーボールは、膣周辺の筋肉を鍛えるだけでなく、膣を濡れやすくする効果もあります。

膣周辺の筋肉及び骨盤底筋を鍛えることによって、下半身の血流が活性化させ、膣からの分泌液の量をが増えることで、濡れやすい状態になります。

膣が濡れやすくなれば、パートナーはもちろん女性も感度が高まり、互いにラブタイムを楽しむことができるようになります。

感度が上がるお勧めインナーボール

感度が上がるインナーボールは、以下のようなものがあります。

  • LCインナーボール
  • さくらの愛猫

感度があるインナーボールについて解説していきます。

LCインナーボール

LCインナーボール 画像

LCインナーボール公式HP 

LCインナーボールは、入れるだけで、膣を行うことができる初心者向けのインナーボールです。

LCインナーボールは、値段もお手頃であるため、これからインナーボールを始める方にお勧めです。

さくらの愛猫

さくらの恋猫 公式画面

さくらの恋猫公式HP 

さくらの愛猫は、インナーボールだけでなく、バイブ機能がついたインナーボールです。

インナーボールを膣の中で振動させることで、より膣を刺激し、感度を高めることができます。

また、漫画や動画に連動してインナーボールが振動するため、今までにないオーガニズムを感じることができます。

バイブ機能付きインナーボール3選!

インナーボールで感度を上げる使い方

インナーボールを使用し、感度を上げるためには、以下のように使う必要があります。

  1. リラックスした状態でインナーボールを挿入
  2. 家事などをしながら10~15分程度過ごす
  3. インナーボールを取り出し清潔にして保管する

インナーボールを正しく利用することで、より感度を高めることができるため、正しい使い方をマスターしましょう。

インナーボールを上手く使用するコツ!

リラックスした状態でインナーボールを挿入

まず、インナーボールを取り出し、清潔な状態であるか確かめます。

インナーボールをキレイにしたら、リラックスした状態で膣の中に挿入していきます。

体が硬直していたり、緊張していると、インナーボールが膣の中に入りにくくなってしまいます。

インナーボールがすぐに落ちる原因は?

自分の入れやすい態勢でインナーボールを入れる

インナーボールが入らない場合は、四つん這いになったり、自分の入れやすい態勢を見つけ、入れるようにしましょう。

もし、どうしてもインナーボールが入らないという場合は、ローションなどの潤滑材を使用すると、入りやすくなります。

インナーボールはお風呂でも使用できる

インナーボールは、一般的にいつでもどこでも使用できるものですが、入れるのに苦労する方は、お風呂で使用しています。

お風呂で使用すれば、リラックスした状態でインナーボールを入れることができますし、ローションを使っても後処理に困ることはありません。

家事をしながら10~15分程度過ごす

インナーボールを入れたら、家事など普段の生活と変わらない活動を行ってください。

インナーボールの中にある重りが、動くことによって、膣を刺激し、膣周辺の筋肉や骨盤底筋を鍛えることができます。

最初であれば、インナーボールを1日10~15分程度入れる所から始めて、慣れてきたら、時間を長くしてみるのもアリです。

インナーボールは入れたままでも大丈夫な理由

インナーボールを取り出し清潔にしてしまっておく

インナーボールを使い終わったら、キレイにして保管しておきます。

インナーボールには、直接水洗いできるものもあれば、濡れたタオルで拭かなければならないものも存在します。

購入したインナーボールが、どのように、洗うべきなのか確認してかたお手入れをするようにしてください。

インナーボールは、購入したときに入っていた袋か、ポリ袋に保管すれば、菌が繁殖したりすることはありません。

インナーボールの正しい洗い方

インナーボールで感度をあげるためのステップ

インナーボールで感度をさらに上げるためには、徐々に膣トレのレベルを上げる必要があります。

【感度を上げるためのステップ】

  1. 1日10~15分インナーボールを入れることから始める
  2. インナーボールに慣れてきたら重さを調整する
  3. インナーボールを入れて運動してみる

インナーボールを使い始めたころは、ボールが膣から落ちない程度の重さ・大きさのものを選び、慣れる必要があります。

インナーボールに慣れてきたら、ボールを重たくして、膣により負荷をかけるようにしましょう。

①1日10~15分インナーボールを入れる

まずは、インナーボールを1日10~15分程度入れるところから始めてみましょう。

インナーボールを入れているときは、意識を膣に集中して、インナーボールが落ちないようにしてください。

インナーボールが落ちてしまう場合は、膣の筋肉量に、インナーボールがあっていないということですので、少し軽くして、入れている時間を長くしましょう。

②インナーボールに慣れてきたら重さを変更

インナーボールを入れることに慣れてきたら、ボールの重さを重くしていき、膣に対する負荷をかけていきます。

インナーボールでは、時間を長くするよりも、ボールの重さを重くした方が効果が上がります。

短時間でも、挿入してインナーボールに意識をむけ、膣の締まりを感じるようにした方がより感度を上げることができます。

③インナーボールを入れてエクササイズ

インナーボールが普段の生活の中でも落ちなくなってきたら、軽い運動やエクササイズを行ってみましょう。

インナーボール+膣トレを行うことで、より膣を刺激し、膣の締まりを良くすることができます。

上記した3段階のレベルでインナーボールを使用することで、より締まった膣を手に入れ、感度を高めることができます。

まとめ

インナーボールを使用することで、膣の締まりがよくなり感度を上げることはできます。

ただ、感度を上げるためには、正しいインナーボールの使い方とレベルにあったステップをふむ必要があります。

インナーボールを正しく使用し、パートナーとあなたの感度を高めていきましょう。

インナーボールはどんな状態で発送される?